ラベル アルミシート の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル アルミシート の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

そうだ! 室内に太陽の光を

>そうだ!室内に太陽の光をいれてみよう<

室内LED環境のトマトが咲かない事を先日書いたが、
ベランダに入ってくる日差しを、室内に入れてはどうだろうか。


>材料<

思い立ったら、早速やってみる。
たまたま、家にある材料で作製した。
・スーパーで貰ってきた底の浅いダンボール2つ。
トマトとか入ってそうな浅いやつが良さげ。

・100円ショップで買った、アルミが貼ってある
シート一枚。


>制作状況<

ダンボールをに連結して、アルミ付きシートを貼る。





>梅雨だった<

曇りと雨が続き、成果は後日に。



>太陽光の誘引<

部屋内から撮ったーどー

日がなくとも、少し明るい状況になる。





後日記入





2リッターペットボトル:トマトの水耕栽培容器自作

トマトが室内ではそろそろ伸びすぎて来た。
ペットボトルが集まってきた。

そろそろ、2リッターペットで
水耕栽培容器を自作する。

昨年は縦型だったが、今年は横置き志向。

作ってみて、改良を加えていくのも楽しい。

1)養液のタンクとなる2リッターペットボトルに、
鉢状にしたペットボトルを後ではめ込む。
形にあわせてけがく。
それをホットナイフを使用しカットしていく。

怪我とやけどと換気には注意が必要。
ちょっと力を入れると、
すっと刃が滑りまくるので手袋は必需品。


2)鉢となる部分、別に用意したペットボトル下側を、
写真のようにはめ込む。
養分が行き渡るように写真のように穴を開けておく。



3)はめ込んだペットボトル2リッタ下部のところを取り出し、
だしパックを分解して敷き込む。
これは単純に、用土の流出防止。


 4)はめ込んだ下側部一度取り出して、100円ショップで購入してあった
アルミシートを巻き込む。
固定には、ビニールテープを利用

これは、藻発生防止のつもり。

↓ 下になる部分をスタート位置とした。

↓くるっと巻いて、ビニールテープで固定 

 ↓穴になる部分の穴あけ

 5)先のをはめこんで、、完成と思いきや、、、、、
養液を入れる口を作るのを忘れたぞ。


6)ペットボトルの口をあけて、、、
  ペットの飲み口部を、はめ込む。

これは後で、液肥を漏斗を使って入れるためのもの。

  たまたま、はめ込んでみたら抜け出なかった。
ラッキーだ!

  抜け出る場合は、グルーガン等で固定する必要がある。





7)セット完了



8)一週間後、花が咲き始めました。


(^o^)

はげみになるので、広告クリックして欲しいな。